三宿のうわさのはんこ屋「山本印店」店主・山本桃仙の初エッセイ
妻のブログから山本印店さんの本の紹介~
以下、妻のあんずのブログから引用です。
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知る人ぞ知るの、「開運はんこ」といわれてる
三宿のはんこ屋、山本印店ではんこを作っていただいたのが
2006年10月27日のことでした。
柘植の木で作られた、すごく字体のかわいいハンコを作っていただき、
すごく気に入っています。
山本印店はなんといっても予約を取るのが第一の難関。
12時から翌日の予約の電話をかけるのですが、
なかなかつながらない!
で、12時10分ごろにようやくつながると
「もう明日の予約はいっぱいです」といわれたりします。そのときはまた翌日の12時に再度かける再チャレンジとなります。
とにかく、12時ぴったりからの10分間くらいが勝負なのです。
山本印店 東京都世田谷区池尻2-37-13
03-3421-8462
月~木曜日に電話予約・昼12時に翌日の予約開始 (金~日曜は定休)
(予約を取るための電話がなかなかつながりませんが、そこはチャレンジです)
でも、ラッキーなことに私の場合は電話すること、2回目で予約が取れました。
私のブログでも
一番多い検索ワードの第一位は「山本印店」です(笑)
最近、「私も山本印店でハンコ作っていただいてます~!」という山本印店はんこつながりの方にお会いすることも多くなりました。
やはりどこかで波長が合うのでしょうか???
その山本印店のおじいちゃんが本を出されたようです。
さっそく読んでみました。
なるほど。あの山本印店のおじいちゃんは、
やはり不思議な力があり、ハンコでチャネリングをしていたんだなあと納得。
山本印店のハンコをお持ちの方も、
山本印店でハンコを作りたい方もぜひ読んでみてくださいね!!
桃仙 (とうせん)
三宿のはんこ屋「山本印店」店主・山本桃仙の初エッセイ
東京は三宿のはんこ屋「山本印店」は、知る人ぞ知るちょっと風変わりなはんこ屋さん。
一時は行列のできるはんこ屋といわれ、現在でも1日に数名の予約制でなかなか電話はつながらない。
そんなちょっと不思議な店主が綴る、優しく力強いエッセイ。
定価:1050円
こちらのサイトで購入できます
http://
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